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桜舞う たゆたう花弁 月の翳

のらりくらりと、僕の生きる物理日常と、脳内で渦巻く情報日常を、統合する無秩序日記。というよりは、たんなるボケ防止。

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*†今日の、美味しい†*

ブランチ:かけ蕎麦、ごはん、白菜のお浸し
////by 「大力食堂」さん

夕方:かけ蕎麦、巻き寿司
////by 「大力食堂」さん


*†今日の、痛い†*

ずっと以前、たぶん十年以上前に治療した歯が痛む。
今朝、六時すぎまで寝れなかった。
あまりに痛いので鎮痛剤を飲むも、効かず。つごう、十錠ほど飲む。
疲れて、寝たようだ。
といことで。
そのとき以来の歯医者!
しかし、歯医者ってたくさんありすぎて、どこへ行って良いかわからない。
実は、以前から、そろそろやばいかなぁという感じはあったので、早めに行かないととは思っていたが、結局、ここ! というの決まらずほうちしていた。そしたらまぁ、案の定、痛み出したという。
結局、会社から一番近いところに。時間も、七時までと、ここらでは比較的遅くまでやってるのも良い。
実際行ってみて、先生も良い人そうだし、痛みも止まったし、良しと。
今日は、痛みを止めるだけ。実際の治療は次回からとのこと。
明後日、予約取る。早めに片付けてしまいたいものだ。


*†今、読んでる本†*

「思考の生理学」外山滋比古:熟読度4
「密航屋」野村宏之:熟読度4
「100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図」ジョージ フリードマン:熟読度4
「栽培植物と農耕の起源」中尾佐助:熟読度3
「ニルヴァーナのプロセスとテクニック」ダンテス ダイジ:熟読度1
「シルバーバーチの霊訓〈1〉」:熟読度1


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他いろいろ僕記録

*†*  本の買い物録 > ~幻想読本/積ん読の楼閣

*†*  創作物騙り > ~如夢幻ものの騙り・幻想奇譚

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*†今日の、美味しい†*

ブランチ:野菜たっぷり溶け込んだスープカレー
////by カフェ「ゆるり」さん

夕方:レタス包み牛すじ煮込み入りチャーハン
////by 「サラサ 西陣店」さん

夜:エビマヨネーズソースのスペシャルディナーセット
////by 「りとる らんかいふぉんさん」


*†今日の、読了†*

「神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く」石井 光太


*†今日の、積ん読購入†*

「思考の生理学」外山滋比古/筑摩文庫
「密航屋」野村宏之/新潮社


*†今、読んでる本†*

「思考の生理学」外山滋比古:熟読度4
「密航屋」野村宏之:熟読度4
「100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図」ジョージ フリードマン:熟読度4
「栽培植物と農耕の起源」中尾佐助:熟読度3
「ニルヴァーナのプロセスとテクニック」ダンテス ダイジ:熟読度1
「シルバーバーチの霊訓〈1〉」:熟読度1


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他いろいろ僕記録

*†*  本の買い物録 > ~幻想読本/積ん読の楼閣

*†*  創作物騙り > ~如夢幻ものの騙り・幻想奇譚

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西賀茂、というと、うちから、ちゃりんこで行くとけっこうな距離がある。
小一時間ほどかかってしまう。ゆるやかな坂道を。
とくに、土地に縁があるわけではない。
そこの他に、目的となる場所もない。
しかし、僕は、向かう。ただそれだけのために。
ただ、美味いカレーを食べたいがために!
(奥さまが美人だというのもあるけど)
Let's go to かふぇ「ゆるり」さん!

本日初探訪は、「サラサ西陣店」さん
先日訪れた「サラサ3」さんの系列店だ。
古いお風呂屋さんを改築して使っているよう。外観はそのまま。中も、いくらかは手を入れているものの、風呂屋の風情が残る。壁のタイル張りなんかは当時のままと思われ。情感たっぷり。そして、写真撮るの忘れた。せめて、正面からのでも撮っておけばと思う。
まぁ、そう遠いところではない。いつでも撮れるさ。……と、思う、いつデモは、永遠に来ないことも少なくはない。
さておき。
チャーハン、けっこう、美味しかった。ボリュームたっぷり。カフェのボリュームじゃねーぜってくらい、どかもり。美味かったから良いけど。
コーヒーはかなり強い味。僕が前に、馴染みの珈琲屋さんから買ったコロンビア豆に似ている。エルドラド豆ほとじゃ、ないけど。エスプレッソのベースにも仕えそうな強い味。それはそれで美味い。

「神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く」石井 光太
日本で標準的な生活をしていると忘れがちな、世界には、こういう場所があり、日本とはかけ離れた社会があり、そこに人々が住み、生きているということ。
著者は、実際そこに行き、僅かな時間とはいえ、そこに暮らし、人々と共に生きた。その中で行き当たる、壁。日本人であることが、いかに恵まれてたことであるのか。僕らの考える、絶望の、もっともっと深いところに、彼らは日常を置いている。そこでは、僕らの普段思う善意は、ただの偽善に代わり、もっともっとシビアで、そして、根源的な、愛とか、愛への渇望とか、絶望とか、腐敗とかがある。
宗教、戦争、差別、そして、それらによってもたらさせるいわれなき貧困。
世界が歪んでいる。その歪みの、一番のしわ寄せかが、一部の地域に押し寄せている。
しかしながら、その歪みは、この日本にさえ、例外を許さなくなってきているような気がする。自殺大国日本。この国は、どこへ向かおうというのか。
=今日の、美味しい=
昼:香港料理「りとる らんかいふぉん」さん
牛肉のオイスターソース炒め定食
おやつ:「サラサ3」さん
茄子とベーコンのキッシュセット
夕:カフェ「SHIFT」さん
ビーフカレー
夜:カレーハウス「coco壱番屋」
ヒレカツハーフカレー

今、読んでる本
・「100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図」ジョージ フリードマン:熟読度4
・「神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く」石井 光太:熟読度5
・「栽培植物と農耕の起源」中尾佐助:熟読度3
・「ニルヴァーナのプロセスとテクニック」ダンテス ダイジ:熟読度1
・「シルバーバーチの霊訓〈1〉」:熟読度1

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~幻想読本/積ん読の楼閣~>http://lunasakura.exblog.jp/
~如夢幻ものの騙り・幻想奇譚~>http://luna0sakura.blog78.fc2.com/

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(今日の美味しい)
今日は、二店、新規開拓。まぁ、前からそのうち入ろうと思っていたところ。「サラサ」さんというのは、カフェというかダイニングというか、そういうかんじのチェーン展開みたい。ネットで視てみると、五店舗ほどあるのかな。西陣の店も一度行ってみたいと思っていたところ。同じ系列だったのか。見るからに、昔の風情あるお風呂屋さんという外観。昔のまま、中をいじって使っているのだろう。近々、行ってみようかな。ただ、方角的に微妙ではあるのだけど。ついでがないからなぁ。「サラサ3」さんの、キッシュパイはめちゃ、うまかった。町屋をそのまま使った建物。天井のない屋根は、良いなぁ、僕は好きだなぁ。
「SHIFT」さんは、個人のお店っぽい。カレーは……、ふつうっぽい。可もなく、不可もなく、か。
あいかわらず、ココイチのカレーはうまくないなぁ。そして、やたら服に臭いが付く。はぁ。


今日の、美味しい
昼:タイ料理「イーサン」さん
ランチバイキング
(グリーンカレー、魚と野菜の炒め物、スープ、揚げ卵のサラダ、野菜サラダ、蒸し鶏、煮豚ご飯、タピオカのデザート、飲み物)
夜:我が家
塩ダレビーフン

今日の、見た
・tvタックル
いまいち迫力に欠ける。江田さんの論理的コメントは切り口鋭い。大竹誠うるさい。テレビタレントに民衆の代弁が勤まるか? 大衆と違う視点を持っているからタレントじゃないのか?
・ニュースでズバリ!
前原さんは強固な筋が一本びしっと入ってる。青山さんも筋が通ってる。マスコミは衆愚に陥っている。民衆寄りの視点も大事。しかし、民衆視点を越えた大局を奉じることも大事。バランスに欠く。日本を悪くしているのは、公益の何たるかを忘れたマスコミだろう。鄙俗な思慮で民意を動かそうなど、国を卑しめる国賊ものの所業である。青山さんのような、大局を見れる人が、もっと報道の中にいるべきだ。なにも、青山さんの言うことが何でも正しいということが言いたいわけではない。もっといろんな立ち位置、価値観、すなわち多様な視点で語られることが望ましい。それが、公共性というものではないだろうか。大衆におもねった報道を、会社法人としての放送局が選り取って垂れ流すなら、そこに真の公共性などはない。

今、読んでる本
・「神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く」石井 光太:熟読度5
・「100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図」ジョージ フリードマン:熟読度4
・「栽培植物と農耕の起源」中尾佐助:熟読度3
・「ニルヴァーナのプロセスとテクニック」ダンテス ダイジ:熟読度1
・「シルバーバーチの霊訓〈1〉」:熟読度1

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「首相の蹉跌 ポスト小泉権力の黄昏」清水真人

人の美しところを描くのではなく、もっと生々しく、不条理で不合理な、あるいは闘争的な、あるいは気弱で、歪んだ、意地と尊厳。そんな、複雑にして単純、軽薄にして深長な、人の、あるいは集団の翻弄されるさまを描こうと思う野心があるなら、読んでみても良いかも知れない。

この本は、小泉政権の政権運営、そのマネージメントを中心に、その後の三代の政権の政権マネージメントについて書かれたモノである。
各政権の政策がもたらした結果の是非、善悪を問うものではない。
政権運営のその手法の、善悪を問うものでもない。
純然に、いかにして、小泉政権は長期間維持することができ、後の三代ができなかったかを記す。
そこを、まちがうと、この本の真意を見失う。
組織マネージメントのパワー、個々別々にありがちな省庁、緒会議、党などを切り回すパワーマネージメント、それはすなわち、人を視、人を活かし、統制すること。疎外するだけでは、力は生まれない。利害を通じさせるだけでも、信頼は生まれない。そこには情があり、理念があり、プランがある。だからこそ、非情が生きるのだ。
今日の、美味しい
昼:カフェ「ゆるり」さん
野菜のたっぷり溶け込んだカレー
おやつ:回転寿司「むさし」
にぎり寿司、八貫
夕:香港料理「りとる らんかいふぉん」
すぺしゃるでぃなーせっと(海老と野菜の塩炒め をチョイス)
卵春巻き
夜:我が家にて
水菜と秋刀魚甘露煮のビーフン おろしポン酢かけ

今日の、読了
「感動を与えて逝った12人の物語―1000人の死を見届けた医師が書いた」大津 秀一:興味度5

今日の、本買い
「神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く」石井 光太

今、読んでる本
・「神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く」石井 光太:熟読度5
・「100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図」ジョージ フリードマン:熟読度4
・「栽培植物と農耕の起源」中尾佐助:熟読度3
・「ニルヴァーナのプロセスとテクニック」ダンテス ダイジ:熟読度1
・「シルバーバーチの霊訓〈1〉」:熟読度1

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「感動を与えて逝った12人の物語―1000人の死を見届けた医師が書いた」大津 秀一

死を前にする数瞬、それがどれくらいの時間になるのかは、人それぞれであろうが、死を意識してからの時間、それを、どのように、「生きる」か、または、どのように「生きられるか」は、その人の、それまでに生きてきた時間、生き方の集大成のように思われる。
穏やかに、心穏やかに、死を受け入れ、その瞬間を過ごせるだけの、生き様とはどのようなものだろう。
しかし、その心もちに至るに、どれほどの葛藤、絶望があるのかは、余人にしれない。あるいは、果てしのないほどの苦しみを、心の内に秘めているのかも知れない。あるいは、一生を穏やかに、満足のうちに過ごしてきたのかも知れない。
ただ、おしなべて言えるのは、自分から価値観を超越し、あとに生きる人々のためを思いつつ、静かにその数瞬の時を過ごす姿は美しい。
そう云う自分の姿が想像できないところが、まぁ、さもしいところではある。
物語り書きに話しを移す。
人の死を描こうとする人。
人の生を描こうとする人。
は、読んで損はないと思う。
優しい語り口で、ボリュームもさほど多くなく、すっと読める。
すっと読めるのだが、その言葉の奥に秘められた想いは深く重い。
小説のように、恣意的に煽り立てることはない。どちらかというと、淡々と語られる。暖かい、言葉。
書き連ねるのではない、言葉そのものの「チカラ」を感じることができる。
じっくり、噛み締めながら読める一冊。
日記が止まったのは幾つか理由がある。
ひとつは、勤務中、わりあい仕事があったこと。
ひとつは、風邪をひいていたこと。
ひとつは、最近にしては少し長めの物騙りを書いていること。
そんなことが、影響している。
ようは、ものぐさなのだ。
他にすることがあると、しなくて良いことは、しなくなる。
それとは別に、「しなければならない」という意識が働くと、やりたくなくなるという、困った性向もある。
あるいは、飽きっぽいとも言う。
さて。
日記を書くのは、だいたい、翌日の仕事中である。
休みの前の日の分は、翌々日に書くことが多い。
気が向いたら、夜、寝る前に書くこともあるが、今は、物騙りの方に、意識が向いている。
物騙りは、連載形式で、某TCに発表することにした。
隠れ掲示板なので、チャットをする人しか存在を知らない場所である。
書き上げてみて、自分自身の満足度が高ければ、加筆して、公募用に仕立てるかも知れない。まぁ、今のところは、何とも云えない。
しかし、今まで書いてきた物とは、若干、違うものになりつつあるような気がする。外から見ても分からないかも知れないが、自分なりには、今まで取り組んできた物、作風、雰囲気とは、違う。顕著なのは、アクションが少ない。小遊びで書いたモノ以外で、これだけ剣戟を含まないのは、あまりない。思い入れのある主人公で、太刀を振り回さないのも、初ではないだろうか。
さて。
今までに、誰かの書いた物語に対して書いた感想の中で、現存し、かつ一般的に言える事柄であろう物を、ここにUPしていこうかと思う。
まぁ、過去の意識についての確認の意味もあれば、自戒を込めてというのもある。
人が見て役に立つモノではないだろうが、そもそも、人が見ているブログでもない。
18日のこと。
昼に、「りとる らんかいふぉん」さんへ。
海老チリの定食。
うめーわー。
ぷりっぷりの海老。生の海老なら値打ちだなぁ。
ソースも旨い。下にふわふわ卵が敷いてあったのもポイント高い。
ごはんに、さいこー。
夜は、回転寿司「くら」さん
寿司喰うのも、ひさしぶり。
しゃりは型押し。ネタを乗せているだけ。にぎり寿司と言えるかは、微妙。
すくなくとも、寿司喰ってるという、感じは薄い。
しかし、何喰っても、ほぼ全品税込み百五円は、安い。
ネタは、冷凍だろうけども、けっこう、良い物使ってるんじゃないかな? まぁ、代替え品のオンパレードなのだろうけど。そんなことは、気にしない。普通はひと皿二貫、大ネタであればひと皿一貫。けっこう、お腹膨れたなぁと思っても、酒とか呑まなければ、千百五十五円ですんだ。
まぁ、パック寿司を家で喰ってる方が安いのは、そうなんだけど、それも、まぁ、味気ない話しで。一応、外で喰うという気分。
本を買った。
「感動を与えて逝った12人の物語―1000人の死を見届けた医師が書いた」大津 秀一
へヴィーな本だ。
この手は、今までわりあいに避けてきたのがだ、自分自身の先がちらつき初めて来たような気がするので、気持ち的な準備はいるのかも知れない気がする。天寿をまっとうするとして、折り返し。途中でも、何があるか分からないということを、自覚するころあい。若い頃のように、生きているのが当たり前というふうに、自分の死ということを考えずにいられるわけでもない。そういう、お年頃。


今、読んでる本
・「100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図」ジョージ フリードマン:興味度4
・「感動を与えて逝った12人の物語―1000人の死を見届けた医師が書いた」大津 秀一:興味度5
・「栽培植物と農耕の起源」中尾佐助:興味度3
・「ニルヴァーナのプロセスとテクニック」ダンテス ダイジ:興味度1
・「シルバーバーチの霊訓〈1〉」:興味度1
十三時起床。
こっそり連休だったりする。
家に帰るつもりだったが、面倒になって止めた。
隣の県なのだけどね。
なかなか腹が減らない。
ぼーとする。
ネット繋げる。
TCの投稿サイトを見て、感想何ぞ、書いてみる。
十五時頃、出かける。
カフェ「ピリエ」さん
秋限定の、秋刀魚と水菜の和風パスタ。
可もなく、不可もなく……。
秋刀魚の味付けが、缶詰の味に似ていると想うのは僕だけだろうか。
それにしても、ここは、蚊が多い。
ここに来ると必ず、数カ所咬まれる。
対策を講じて貰いたいものだ。
創作。
イク君ストーリーのスケッチ。
布真人の性格設定を変えて、イクとの絡みにしてみる。
新キャラ、韓国人の商人。
モデルは、韓国の時代的有名人。戦艦の名前にもなっているらしい。
時代が違うので、名前と雰囲気を借りる。
名前は、部分的に変える。
案外、重要なキャラになるかもしれない。
わからないけど。
しばらく、創作。
どうも、パスタだけだと、腹持ち悪い。
そういえば、スープも付いてなかったなぁ。
と云うことで、十九時頃、移動。
雨が降りそうな気配もあるので、近場へ。
「チャーミング チャーハン」
エビマヨ+チャーハン。
1000円でうまうま。
ちょっと、読書。
「お仕事はセックス」
しかし、よくこんなタイトルの本を、カバーも掛けずに外で読むなぁと、自分に感心する。
まぁ、気にしないけど。
いよいよ、降りそうなので、帰宅。
しかし、ちっとも降らない。
取り敢えず、ネットつなぐ。
TCの感想の続き。
ようつべ、閲覧。
いきものがかり のPVとかMADとか、いくつか。
今更ながら、良い曲だなぁ。
ひさびさに創作イベントやりたくなってきた。
曲のタイトルとイメージで書こう! みたいな。
とりあえあず、レンタル借りに行く。
が、アルバムタイトル見て……、これもってるなぁ。
と云うことで、帰宅。
さがしてみると、あった。
時間の無駄であった。
しばし創作。
小腹が空いたので、すき家で焼き鳥丼。
今日は、ちゃんとお金を払って帰る。
松屋もなか卯も先払いの券売機だからなぁ。
それで、忘れちゃうんだ。
風呂。
余力で創作。
寝る。
そんなこと。
一時頃起床。
何もかも付けっぱなし。
水槽の電気。枕元の電気。そして、PC。
眩しいと思ったら、カーテンも開いてる。
加湿器のセットも忘れている。
あーー、喉からから。貼り付いちゃってるよ。
そういえば……。
あ。しまった。今日は家に帰るつもりだったのに忘れてた。
てか、事前に電話しとこうと思ってて、それを忘れてた。
京都→滋賀だから、帰ろうと思えばいつでも帰れるのだけど。
あぁ、面倒臭い。もう、いいや。
しばし、ぼーとする。
いまいち、あんばいが悪い。
シャワー浴びてみる。
少しは、しゃっきりしたかな?
休みの日の定番、Biviへ。
「りとる らんかいふぉん」さんへ。
酢豚定食。
酸味が抑えられて、甘みが増しているような気がする。
うぅん。
とりあえず、わりに長居させてくれるので、ありがたい。
とりあえず、今日まで書いていたものをUP!
ようやく、書き上げる。
まぁ、文章スケッチのようなものだから、読み返しとか、校正とかはしない。
しかし、手間かかったぁ。
イクを使わない話しにしたから、書いててどうもつまらない。
ぱぱっと仕上げるつもりだったのに、十日も掛かった。
しかし、説明が多い。このネタを使うとなると、これだけ説明がいるのか?端折って端折れないことはないんだろうけど……、分かるかなぁ。
なんせ、千年前のシステムだからなぁ。
話しは、一般市民の白丁から大学寮の学生になった少年を主人公にして、彼が貴族の息子とその取り巻きに無理を言いつけらて、困っちゃうんという感じ。そこへまぁ、お助け舟がやって来ると。話し的には捻りもなにもないのだけど、スケッチなので気にしない。それは良いんだけど、説明をどうするかなぁ。平安時代の「イジメ」はネタとして使いたいんだけど、そのバックボーンを知らせようとすると、どうしても説明が増える。説明が増えると、物騙りとしての、臨場感が薄れる。難しいバランスだ。
本屋、さらっと見て、帰る。
こないだ買った本が、まだ半分しか読めていない。
ちょっと、読書ペースが落ちている。
つづいて、カフェ「ピリエ」さん
ケーキと珈琲をオーダー。
次のネタを少し考える。
中途半端になってしまったイジメネタを仕切り直してみようかな。
とも、思いつつ、別のネタにしたい気もしつつ。
帰宅。
チャット。誰も居ない。
ようつべ 見る。
「たかじんのそこまでいって委員会」
ほんとに、そこまで言っていいんかい?
かなり過激な発言が連発。
すごいね、この番組。面白い。
あとは、青山さんのニュースのコーナー。
民主党政権について。
鳩山政権=小沢政権?
党のロジックで政治が動くのは困りものだなぁ。
法務大臣の人は、ちょっと、どうかなぁという感じを受けた。
亀井さん、この人は、どの場面でも、風雲児だなぁという印象。
今回も台風の目になるのだろうか?
原口さん、頑張れ!
チャットに目を向けると、人が来ているので、少し話す。
フジの朝のニュース番組らしきコーナー。
いまいち分かりにくい、菅さんと仙谷さんの立場が少しだけ分かったような気がする。あくまで、きがするだけ。
藤井さんとの連携はどうなのか。
中に入る人が、一番たいへんそうだ。
腹が減ったので、松屋へ。
豚と茄子の辛味噌炒め定食。
本読む。「お仕事はセックス」
うぅん、思ったほど刺激的でもないし、思ったほど面白くもない。
微妙。
帰る。
風呂。
日記。
寝る。
そんなこと。
八時起床。
……のつもりが、眠い、しんどい。
二十分頃、起床。
珈琲削る。
出社。
午前中一人。
仕事、たいしてない。
ぱぱっとすます。
昼飯。
タイ料理「イーサン」
ランチバイキング。
・骨付きチキンのカレー
・幅広麺のタイ風焼きそば
・豚のタイ風野菜炒め
・生春巻きのサラダ
・蒸し鶏
・サラダ
・揚げ卵の甘辛ソース
・ライス(タイ米)
・デザート、飲み物
(名称は、見た目。いい加減)
一時半頃になくなった料理の差し替えで、違うモノがでる。
・タイ風焼き飯
・炙り豚のサラダ
こんなこともあるので、一時過ぎに入るのがベストかなと思う。
だいたい、一半頃。
たぶん、仕込んだ分がではからって、手早くできるものとかになるのかな?
これでカレー2種食べれたりもするので、すごく、得した気分になれる。
しかし、食べ過ぎ。
差し替えで、飯物がくると、さすがに食べ過ぎてしまう。
いやいや、きついきつい。
家に帰って珈琲を飲もうかと思ったけど止めて、大水槽の水替え。
だんだん、面倒臭くなってきた。
ようするに、水道水の温度が、二十八度を下回って、今どれくらい? 二十四度くらい? かな? お湯を足さないといけない。面倒臭い。が、仕方ない。
帰社。
ちょっとだけ仕事。
定刻退社。
どうにも調子悪いので、シャワーを浴びて、仮眠。
九時ごろ、起床。
チャット、覗く。
三語をどっちでするのか、ぐずついている模様。
折角の刷新なのだから、新しい方でやればいいのにと思うも、それぞれ考えもあるだろうから、傍観。
投稿作品の感想を書く。
なかなか、手間取る。
小腹が空いたので、松屋へ。
フレトマカレーに豚皿をぶっかける。
帰宅。
風呂。
寝っ転がって、創作を、と思っていたら、気付いたら寝ていた。
気付いたら、昼だった。
そんなこと。
プロフィール
  • ようこそ! 僕の日常あけすけつぶやき小屋へ。ときに お 、ときに 緒純 、ときに にちょ などとも名乗っています。
  • HN:
    にっちょ
    性別:
    非公開
  • ちょー自己満足自己完結型ものぐさ物騙り書きです。ですが、物騙り的には僕の感性でそこそこ面白いと思えるようになってきたので、僕の感性と近い方には、そこそこ、それなりには、楽しんで貰えると思っています。
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