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桜舞う たゆたう花弁 月の翳

のらりくらりと、僕の生きる物理日常と、脳内で渦巻く情報日常を、統合する無秩序日記。というよりは、たんなるボケ防止。

2020/07    06« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  »08
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七時半起床。
会社の宿直室。
八時前までごそごそと、着替えと片付け。
いったん帰って、朝飯。
軽くご飯。
八時半ごろ、再出社。
今日は一人。
開放感!
午前中、少し仕事。
昼飯。
ごはん。サラダ。ソーセージとか、鰯甘露煮とか、秋刀魚味醂干しとか。
ぶらぶら。
TC作品の感想書いたり、書写したり、音楽きいたり、本読んだり、仕事したり。
夕食。
もらい物のハンバーグ。
もらい物のおろし醤油ドレッシングをぶっかけて食す。
待ち人来たらずで、三十分ほど残業。
待っていただけで仕事はしていない。
まぁ、それも仕事。
退社。
眠い。
チャット見る。
珍しく、早くに人が居る。
少し話す。
眠い。
風呂。
日記。
寝る。
そんなこと。
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八時半起床。
だんだん、起きられなくなってきている。
珈琲削って出社。
昨日残した仕事をぱぱっと。
朝削った珈琲をたてて呑みながら、
コンビニのパウンドケーキを食べる。
朝飯というのか、十時のおやつというのか。
半分食べて、残す。
喰いきれず。
食欲云々と言うよりは、昨日食べすぎ。
胃もたれする。
なら、喰うなと言う話しだが、まぁ、良いさ。
書写。
「平安朝女と男」服部早苗著
・仲人口
・伊賀姥
・媒介する人々
昼飯。
葱ご飯。冷や奴。サラダ。焼き鮭とか和え物とか。
うちに帰ったついでに水替え。小水槽の方。
昼から、ちょこちょこ仕事。
定時退社。
こちょこちょと家の用事。
夕食。
「チャーミングチャーハン」
エビマヨ。チャーハン。餃子。
エビマヨ、うめっ。
二十一時から、会社に泊まり込み。
特にすることがあるわけではない。
宿直室にて、うとうとしながら、少し創作。
時間が来て、することしたら、風呂に入って、寝る。
そんなこと。
八時起床。
実際には、八時十五分起床。
十五分間、起き上がれず。
珈琲削って、
出社。
今日は焼亡訓練の日。
もとい、消防訓練の日。
十三時半から開会式とのこと。
よって、やるべきことのやれることとは、午前中に済ます。
二時間でお釣りが来た。
昼飯。
葱ご飯。煮物。サラダ。
語るまでもない貧乏飯。
十二時半から、自主練習。
ちなみに、今回、チームは、
先輩、僕、後輩 の三人。
通し練習を三回ほど。
まぁ、コレで大丈夫だろう。
ちなみに、種目は、屋内消火栓。
役割が、指揮者、隊員1、隊員2、とあり、僕は隊員1。
切欠はほどんと指揮者が出すので、出来の善し悪しの七割方は、指揮者にかかってくる。と、プレッシャーを掛けておく。
僕の役割は、切欠なしの動作が二つほどあるだけなので、動作の流れに合わせて憶えれば、どうと云うことはない。
出動。
良い天気。というか、良すぎるだろう。暑い。
まぁ、にしても、例年の九月の残暑を思えば、まだ、ましか。
実演は楽しい。順番待ちの緊張感も、運動会を思い出す。
しかし、前後の式典が辛いね。
たいした時間ではないのだけども、日差しが……、きついよ、もう。
開会式でバテそうになった。
そして実演。
指揮者が、一番いいところで噛んだ。
まったく、もう。
あとは、まあ、問題なく。
特別、受賞しようとか、考えていないので、そつなくこなせれば良い。
あとは、声を張って、きびきびとした動作を心がける。
といってもまぁ、しょせんは、素人くさいのだけど。
おかげさまで、及第は頂いた。
全体の半分ちょいが及第。
賞状と記念品を貰って、帰る。
けっこう、楽しかった。
ちょこっとだけ、仕事。
定刻退社。
お腹空いた。
カフェ「ピリエ」さんへ。
キーマカレー。
ちょこっと創作。
閉店間際、帰る。
チャット。
ながら、
珈琲淹れる。
TCにUPしたものにいただいた感想に、返事を書く。
日記を書く。
疲れてきた。
十二時起床。
休み。
今日はガス屋が点検に来るらしい。
一時から三時のあいだ。
微妙。主婦じゃないんだから。
休みの日の三時なんかに来られたら、普通なら、半端すぎる。
まぁ、僕は予定と言える予定はないから良いけど。
それでも、一日の流れを考えると、二時頃に出かけたいのだが。
二時には、来んね。
二時半に出ようと思ったら、二時十五分に来た。
まぁ、良かったね。
器具点検。異常なし。
Biviへ。
いつも通りの行動パターン。
「りとる らんかいふぉん」さん。
酢豚定食。
うぅん、酸味が少し和らいだ気がするのは、気のせいだろうか。
やや、不満が残る。
まぁ、それでも、美味しいのだけども。
創作。なかなか進まなかったものが、少し、動いた。
良かった良かった。
五時頃、退店。
そのまま本屋へ。
つまみ読みしながら、見て回る。
立ちっぱなしは、けっこう、疲れる。
十冊くらいは、つまみ読みしただろうか。
五冊くらい買うかどうか迷って、一冊に絞る。
他の候補も捨てがたい物はあったのだけど……、仕方がない。
「お仕事はセックス」別冊宝島編集部編
女性による風俗ルポタージュということ。
気付くと、七時を廻っていた。
二時間もいりゃ、疲れるだろう。
喫茶に寄ろうか迷って、帰る。
若干、くらくらする。
うちに帰って、しばらく休憩。
落ち着くと、腹が減った。
中華屋「チャーミング・チャーハン」
ここの面白いのは、電話に出る時、
「はい、チャーハンです」と言って出る。
知らない人は、びっくりするだろうと思うのだが……?
ともかく、ここは値段のわりに、美味い。
回鍋肉とチャーハンのセットが950円。
餃子を足して、+300円。
安い。そして、けっこうそこそこ、美味い。
値段からすれば、充分すぎる。
もっと高い店で、もっと美味しくない店に当たったこともある。
それを思うと、良心的だと思う。
BGMが演歌なところも、店の雰囲気にはまってて良い。
帰宅。
PC付ける。
チャット。
新しいTCでの新しいチャット。
初チャットで、けっこう人が集まって、良かった。
昼間、テスト用に投稿して欲しいと書いてあるのを見て、四つほど上げておいた。まさか、感想はいるとは思ってなかったので、昔に書いた話、何をどう思っていたか憶えていない。書いた内容も憶えていない。読み返して、返事をしなくては。
零時ごろ、おちる。
買い物。
小腹が空いたので、「松屋」に寄って、「辛味噌茄子豚炒め定食」(ちょっとネーミング違う気もする)を食す。
前にも書いたが、意外に、ご飯が旨い。
やよい軒よりは美味い。
帰宅。
風呂。
日記。
寝る。
そんなこと
八時起床。
涼しいんだか、暑いんだか。
涼しいのに、寝汗かいてる。
夢にが悪かったような、気がする。
憶えていないが。
いまいち、疲れが取れきれない。
シャワー浴びない。
ぼちぼち、風邪をひいてしまいそうだ。
珈琲削る。
出社。
午前中、暇暇。
書写の続き。
「平安朝の女と男」
この作者氏は、どうやらフェミニストの人のようだ。
まぁ、タイトルで分かろうものだが。
学者でフェミニスト。
べつに学者が主義主張を持っていかんことはない。
ただ、資料分析は客観的にして欲しい物だ。
と、思うような所があり、そこは写さなかった。
昼になって、仕事が湧いてくる。
とりあえず、ちょっと手を付ける。
けども、飯。
葱ご飯。冷や奴。サラダ。
もはや、定番。貧乏飯。
今日は、ひさびさにちゃんと仕事。
仕事を持ってきた本人に、今度でいいか? と聞いたら、
明日で良いとの返事。
明日休み。
明後日でもエエけど。
あさって、消防で半日つぶれる。
今日やって。
と云う遣り取り、の挙げ句、今日することに。
小一時間ほどの残業で仕上げるつもりが、
三十分の残業で終わった。
さすが僕。
会社にいるのが厭だからねぇ。
のそのそせずに、とっとと済ませちゃった。
ということで、帰宅。
カフェ「ピリエ」さん
で、キーマカレー
食べつつ、少しだけ創作。
しかし、気が乗らず。
変性意識状態に入れない。
っぽい。
閉店間際帰る。
買い物。「フレスコ」
焼きそばUFO。
職場でその話をしてて、食べたくなったのを思い出した。
閉店間際で総菜が半額になったので、焼き秋刀魚寿司を買う。
返って寿司摘む。
チャット。
はなす。
話しながら、UFO喰った。
どう考えても、食い過ぎ。
良くないなぁ。
風呂。
日記を書いて。
余力で創作……できるかな?
そんなこと。
八時起床。
珈琲、削り忘れる。
シャワーを浴びる。
ぼちぼち、寒い。
明日もこのくらいの気温なら、もう止めても良いだろう。
いつも通り、出社。
今日は一人だ。
だから、どうと云うこともないが、気が楽だ。
開、放、感!
昨日休んだ分の仕事、ちょっとだけ。
一瞬で終わる。
書写。
引き続き「平安朝の女と男」服部早苗著 より。
暇にかまけて、結構、写した。
珈琲、購入。
「モカ イエメン」
イエメン産のモカ。モカ・マタリという品種らしい。
モカ好きの珈琲屋さん曰わく、
「モカらしい酸味の味わえるモカ」とのこと。
僕はそれほどモカ好きと云うわけでもないのだけど。期待はしてみる。
昼飯。
ザーサイご飯。サラダ。ソーセージとか鯖とか。
午後からも書写を中心に、ちょろちょろっと仕事。
定時退社。
夕食。
手作り洋食「手塚」さん
チキンソテートマトソース。
ボリュームたっぷり。
あっさり系のトマトソースが美味。
チキンも、パリッとして、じゅわー。
ごはん、お味噌汁、サラダ、総菜一品、お漬け物付き。
1000円。
時々雑誌にも載る、知る人ぞ知る店だそうです。
場所は第二日赤病院の西側です。
分かる方は、ぜひどうぞ。
読書。
「岡本太郎 太陽の塔と最後の闘い」
岡本太郎は怖い。
でかすぎて、怖い。
人間が巨大すぎるのだ。
岡本太郎はカッコイイ。
そんなことを、今更ながら、知った。
帰宅。
チャットin。
誰も居ない。
まぁ、月曜である。
いろいろ、こちょこちょ。家事とか。
珈琲淹れる。
今日買った、モカ・マタリ。
うちの設定で、少し細かめの挽き。
苦みが先行。
酸味が表裏一体。
む。奥からコクがじんわりにじみ出てくる。
ブーケ感は、強くない。
ある意味、珈琲らしい珈琲という言い方ができると思う。
ようつべ 見る。
たかじんのそこまでいって委員会
人が来る。
しばらく話す。
日付が変わる前に落ちる。
夜食。
「すき家」にて。
焼き鳥丼。
本を読みながら。
本の内容に感じ入る。
席を立つ。
店を出る。
……、何か忘れている。
金を払い忘れた。
あやうく、無銭飲食を犯すところだった。
危ない危ない。
帰宅。
風呂。
日記。
寝る。
そんなこと。
一時起床。
休み。
例に因って「りとる らんかいふぉん」さんへ
言うまでもなく、酢豚定食。
本買う。
「岡本太郎 ~「太陽の塔」と最後の闘い~」平野暁臣
購入書棚
カフェ「ピリエ」さん
にて、ケーキと珈琲のセット。
先に買った本を、いくらか読む。
幼少のころの岡本太郎さんへの印象はあまり良くなかった。おそらくは、テレビの印象があると思う。その辺のことも本の中で触れられるが、あの時点で本人曰く「誤解されないとダメだ」という心境だったようだ。なんとも、複雑な話しである。本を読むと、岡本太郎という人物の実像にほんの少し触れることができる。こんなにも凄い人だったとは。そして、太陽の塔。僕は未だ実物を見たことがない。奇をてらった物という印象があった。本を読んで、それが変わった。一度、見に行かねばなるまい。そう、遠い場所ではない。近くもないが。まぁ、いつか、見に行かねばならるまい。中には入れるのだろうか?
閉店間際まで、創作。文章を書くには至らない。
ごはんや「フルフル」さん
牛肉のソテー茄子茸添え(正式名忘れた)
いつもと違うモノを食べてみようと思って、豚は昼喰ったので、牛にする。
焼き肉以外で、あまり強いて牛を喰わないのだが。
まずまず、美味しい。
牛より、やっぱり鳥豚の方が好きかな。
でも、味付けも良いし、茄子茸が良いあんばい。
ここでも、ちょびっと創作。下準備。
帰宅。
チャット。
様子見ながら、調べ物。あるいは、ようつべ。
「化物語」と「たかじんのそこまで言って委員会」
日にもよるのだが、チャットも随分賑わうようになってきた。
そろそろ、僕のいる意義もなくなってきたようだ。
別に消えてしまおうとは思わないが、今までのように、きっちり居続けることもないだろう。まぁ、僕が勝手にいただけの話しなのだが。
三語などは、どんどんついて行けなくなる。
もはや、切欠を提供するという域をはるかに超えている。
創作意欲を促すシステムと云うより、そういうジャンルの創作ゲームになっているように感じる。
そういう意味では、物騙りを書くという創作行為よりも、自作のものを持ち寄ると言うところに価値があるのだろうか? よく分からない。もはや、感覚的について行けることはないだろう。
あるいは、歌会のようなものなのか。
TCも本格始動に向けて、具体的なサイト作りが始まったようだ。
以前のような活気が戻るかは分からないが、「TC」というブランド力は大きいと思う。
まったく、関係のないことだが。
ある人に向けて。
読んでるかどうかは、しらないけれど。
物事が自分の想ったように上手く行かないことに対して落ち込むと云うのは、良いことだと思う。まぁ、もちろん、それであまりにも自分を傷つけすぎるのは良くないけども、落ち込んで悩んで、何が良くなかったのかを再検討し、じっくり、冷静に、自分や周囲の状況を振り返ることが出来れば、良い。肝心なのは、感情に流されないこと。落ち込んでいる自分を、客観的に見つめる精神性。最初は、辛くて、哀しくて、どうして良いのか分からないだろうけども、そう言う時期をいかにかして短くし、辛い状況を一歩引いた目線で見られるようになれば、こちらのものである。
ただし、注意しなければならないのは、失敗に対して鈍感になることだ。失敗を失敗として感じられなくなったら、もうそこで成長はない。落ち込める感性を大事にしなければならない。落ち込めるのは、自分と、自分に関わる人や環境を大事に思っているからだと云う一面も在ると思う。反省をしない人間は猿にもとる。反省とは悔やむことではない。感じ取り、検証し、理解し、再起を図る前向きな姿勢のことだ。
歳をとると、だんだん、色々なことに鈍感になっていく。僕自身も思い当たる節がある。落ち込むことも、減った。そうそうると、やはり、物事を新鮮な眼で捉えることが出来ない。とは云え、いい歳こいて、何かあるごとに落ち込んでるのもどうかとも思うし。難しいものだ。
と、まぁ、
そんなこと。
八時起床。
珈琲削る。
シャワー浴びる。
出社。
雨上がり。
起きがけには降っていたようだが、どうやら止んだ。
ちゃり通勤の身としては、ありがたい。……と、それが罠。
昨日の仕事をちゃちゃっと片付ける。
たいしたことはない。
本日も、書写。
「平安京くらしと風景/木村茂光編」より
・僧侶の役割
「平安朝の女と男/服部早苗著」より
・平安朝のガールハント より抜粋
・性愛の祭
・物詣での場 より抜粋
「平安朝の女と男」も、一度読んでいるはずなのに、おおかた忘れてる。そして、けっこう、面白い。興味深い。
しばらく、これを写し取ることにする。
昼飯。
タイ料理「イーサン」
ランチバイキング。
チキンのマレーシア風カレー(? 多分)
タイ風幅広やきそば(? そんなかんじ)
フライドエッグのピリ辛サラダ。
蒸し鶏。
サラダ。
蕪のスープ
ごはん。
白身魚のトムヤムスープ。
デザート、ドリンク。
毎度の事ながら、これで1200円は破格だと思う。
めちゃ、うまい。
スープ二種類どうよとも思ったけど、どっちもうめー。
まぁ、ごはんもの二種とかって日もあるしね。
週に一回は、来たい。
この時点で、雨は小降り。
まぁ、ちゃりでもなんとか、ってところ。
午後から仕事……ない。
引き続き、書写。
上記は、午後の分も含めて、である。
締めの仕事をぱぱっとやる。
いつもなら翌日に廻すところだが、今日は、取り分けて暇なので、今日の内にする。
定刻退社。
大雨。
たのむぜ、まったく。
何とか帰宅。
雨の日はブレーキが利きにくくて、おっかない。
外に出る気にならないので、ちゃっと。
ちょっと話す。
雨が止んだので、買い物と夕食。
バファリン。
常に使う物ではないけども、ないと困るという。
「松屋」で、豚と茄子の味噌炒め定食。
期待はしていなかったが、そのわりには、食べれた。
意外に、ご飯がふつう。もっと、悪いご飯だと思っていた。
ちと、見直した。
帰宅。
さいど、ちゃっと。
ちょっと、話す。
休止していた投稿サイトが、どうやら復活するらしい。
僕自身は、当面、投稿サイトは使わないかも知れない。
今回書き上がった二つも、どこにも出していない。自分のブログに上げただけだ。特に、誰かに見て欲しいと思っているわけでもない。プロットを作るための下準備だから、あまり体裁についてとか、表現についてとか言われても困ってしまう。期待が持てそうかどうかだけは、聞いてみたいが。それとて、さしてどうでも良い。
なぜなら、自分が期待しているからだ。
僕自身が、僕が手掛けようとしてるものに、期待している。
それだけが、唯一、僕の原動力になり得る。
僕は、僕自身にたいして、あまり簡単に及第を付けたくない。それはあまりに馬鹿っぽいから。
ただ、だからといって、まるで自分に期待していないわけではない。自分を評価していないわけじゃない。僕は、僕の生み出す物に、大いに期待している。なぜなら、僕は、僕のツボを一番知っているからだ。自分を楽しませることを第一に考えている。
僕はもちろんプロじゃないし、プロ志望でもない。
ならば、自分が楽しめない物を創って、それをもって人に受け入れられたいとは、金輪際思わない。
僕が面白いと思う物を僕が創って、もし、誰か別の人が面白いねと言ってくれれば、それは嬉しい。それは感性を共有することでもあるから。
面白いと云われれば、嬉しい。
でも、上手いとか、そういうのは嬉しくもなんともない。
まぁ、そんなこと。
八時起床。
昨日ほどではないけど、寒い。
シャワーを浴びる。
出社。
幾つか仕事。
適当にこなす。
書写。
「平安京くらしと風景」より
・七条町の繁栄
・女の家のさびしげに
・庶民の家屋
三パート。
まぁまぁ、こんなもの。
昼食。
葱ご飯。蕎麦。サラダ。
午後から、仕事。
意外に手間取る。
定刻退社。
クロワッサンと珈琲。
眠い。
寝る。
最近、夕方に寝る癖が付いてきてるのかも知れない。
あまり良くないなぁ。
起きる。
PC付ける。
チャットは誰も居ない。
昨日書き上げた掌編をブログにUP。
原稿用紙で十枚くらいだろうと思っていたのが、十九枚にもなっていた。
うぅむ。
もう少し、展開をスリムにシェイプしないといけない。
今日は一日、低調。
そして、筋肉痛。
筋肉痛は明日辺りが本番かも知れない。
夜食。
やよい軒にて。
回鍋肉と海老チリのセット。
以前に比べてご飯が美味しくなくなった気がする。
ちょっと、ごわつく感じ。
確かなことはいえないけど。
ちょっと思ったこと。
自分は褒められて育つタイプと、本人が仰ることがある。
僕なぞは、どうよ、それ? と思ってしまう。
人は褒めて伸ばすという人がいる。
それも、いったい、どういうことなんだろうって思ってしまう。
本人が褒めて育つというのは、全部とは言わないけど、何割かは、ただの甘えだろう。世情の流れに乗った甘えの言い訳に過ぎない気がする。
また、指導する側が褒めることしかせず、叱らないとしたら、それもやはり、逃げだろう。嫌われたくないとか、恨まれたくないとか。感情的に怒るのではなく、理性的に相手の成長を考えて叱ることはエネルギーのいることである。たいへんなことだ。褒めることは確かに方法の一つだ。だが、幾つかの方法の一つでしかない。けっして、オールマイティなものではないだろう。多様な人間がいて、それぞれ個々が、また、多様な思いを抱いている。その時その時によって、感情の動きや、受け取り方も変わるものだ。そんな複雑怪奇な状況を抱える中で、褒めるしか方法論がないなんてことが、実現可能なのだろうか? それはただ、現実から目を塞いでいるだけなのじゃないのか? 将来のビジョンを持たずに、ただ現状の事無しを望んでいる。
まぁ、僕もたいして偉そうなことは言えないけども。
いまや、部下もいないし。
部下がいた時でも、どれだけ真摯に向き合えていたかは、自己評価しがたい。
それでもまぁ、褒めりゃ良いとは思わない。おもねる気もなかった。叱る時には叱った。褒める時には褒めたし、慰める時には慰めた。なだめすかしたりもした。ただ、その方法が、その時々に最良であったかどうかは、分からない。今、いる、彼らを見て、少なくとも成果があったとは思えないところが、如何にも残念な限りだ……。
力及ばず……か。
まぁ、どうでも良いけど。
そんなこと。
プロフィール
  • ようこそ! 僕の日常あけすけつぶやき小屋へ。ときに お 、ときに 緒純 、ときに にちょ などとも名乗っています。
  • HN:
    にっちょ
    性別:
    非公開
  • ちょー自己満足自己完結型ものぐさ物騙り書きです。ですが、物騙り的には僕の感性でそこそこ面白いと思えるようになってきたので、僕の感性と近い方には、そこそこ、それなりには、楽しんで貰えると思っています。
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